物流・運送業 / 流通・卸・小売業 の方へ
メールは限界。EDIは重すぎる。
いいとこ取りの 簡易EDI という現実解!
低コスト・短期間で実現する企業間データ連携の新しい形とは?
1,000社以上の企業が利用中
様々な業種、あらゆる取引規模で活用されています。。
この資料でわかること
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01
メール/紙運用が抱えるリスク
メールや紙による運用では、誤送信や添付漏れ、更新ミスなどの人的ミスが発生しやすく、業務が属人化しがちです。履歴管理や監査対応も難しく、情報漏洩リスクや業務負荷の増大につながります。
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02
EDIとメール以外の選択肢は?
EDIは高コスト・長期導入が前提ですが、メールでは非効率。その間を埋めるのが「簡易EDI」です。最低限の自動化と安全性を確保しながら、現実的なコストで企業間データ連携を実現できます。
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03
簡易EDIで実現できる業務(受発注・請求書・支払通知・帳票連携)
受発注データや請求書、支払通知などの帳票データを自動で送受信し、業務を効率化できます。CSVやPDFなど既存フォーマットを活用できるため、システム改修なしで導入可能です。
【事例紹介】簡易EDIの活用について
取引先との帳票授受を電子化し、紙のやり取りを約98%削減。
【流通・卸・小売 業】
コープデリ生活協同組合連合会様
取引先への支払い通知・請求書・明細・手数料計算書など、定型帳票の共有業務にGigaCCを活用。バッチファイルによる自動アップロードで「必要な相手が・必要な書類を・必要なタイミングで」取得できる仕組みを構築し、紙のやり取りを約98%削減。本格EDIを組まずに、低コスト・短期間で簡易EDIとして機能させている好事例。
物流・運送業 の方へ
荷主や協力会社が多く、配送指示や実績データのメール送付が限界...
取引先が多く、配送指示・納品データの「メール運用」が限界でも、「手入力・転記ミス」と「管理負荷」を一気に解消できます。
流通・卸・小売 の方へ
メールや紙で集まる、請求書・支払通知などの帳票が大量発生...
請求書・支払通知などの帳票が大量発生していても、EDIを組まずに低コスト・短期間で「手入力・転記ミス」のお悩みから抜け出せます。
