FAQ よくある質問

確認したい項目をクリックすると、回答が開きます。

GigaCC MailChecker

Q1専用のソフトウェアが必要でしょうか。
A1

不要です。メールソフトとブラウザがあればご利用いただけます。

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Q2自社環境でテストしたいが、試用することは可能でしょうか。
A2

可能です。評価版の貸し出しを行っておりますのでこちらからお申し込みください。

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Q3特定部署やユーザーから限定スタートし、時間をかけて全社利用させることは可能でしょうか。
A3

可能です。GigaCC MailCheckerは、特定のユーザーだけを対象にすることも、全員を対象にすることもできます。

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Q4Google Appsを利用中ですが、GigaCC MailCheckerを導入することは可能でしょうか。
A4

設定画面で送信メールのゲートウェイをGigaCC MailCheckerに割り当てていただいただけばご利用可能です。

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Q5Lotus Notes/MS Exchange Serverを利用中ですが、GigaCC MailCheckerを導入することは可能でしょうか。
A5

可能です。Notes/Exchange ServerとSMTPゲートウェイサーバの間に設置いただくことで、社外向けメールのチェックが可能になります。
冗長化構成等をご希望の場合、こちらよりお問合せください。

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Q6社員向けと非社員向けでセキュリティポリシーを変えて運用することは可能でしょうか。
A6

可能です。組織や属性に応じたアカウントグループを作成でき、アカウントグループ毎にセキュリティポリシーを設定いただけます。

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Q7英語対応しているのでしょうか。
A7

利用者画面と通知メールは、日本語と英語に対応しております。

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Q8送信宛先を制限したり、URL送信機能の受取期間や受取回数を制限することは可能でしょうか。
A8

可能です。URL送信を利用する添付ファイル容量のしきい値を設定することもできます。

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Q9監査対策で詳細な履歴ログを収集・保存する必要がありますが、対応していますか。
A9

監査対策やトレーサビリティ対策として、履歴ログ検索機能とアーカイブ機能(※)を提供しております。
※アーカイブ機能は、オプション機能です。

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Q10URL送信を利用する場合、GigaCC MailCheckerのサーバをインターネットに直接さらさないよう(更改されないよう)にしたいのですが、どうしたら良いでしょうか。
A10

リバースプロキシサーバ経由でGigaCC MailCheckerのサーバへアクセスさせる構成にすれば、ご懸念を回避できます。実際にそのような構成を組まれているお客様が多くいらっしゃいます。

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Q11仮想化環境で構築・運用することは可能でしょうか。
A11

可能です。VMWare、Xenでの運用実績がございます。

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Q12冗長化構成に対応していますか。
A12

可能です。冗長化構成やDR対応については、お客様の要件等を個別にうかがう必要があるため、こちらよりお問い合わせください。

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Q13Active Directory(AD)との連携は可能でしょうか。
A13

可能です。ADでの認証に加え、上長等のユーザー情報をGigaCC MailCheckerに同期させることが可能なため、アカウント管理・運用業務の負荷を軽減できます。

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お問い合わせ|日本ワムネット(株) 営業部 TEL:03-5117-2150 受付時間9:30~18:00(土日祝日および弊社休日を除く)

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