ホーム > ファイル送受信・ファイル共有【GigaCC ASP/OFFICE】 > システム連携機能

社内システムとオンラインストレージとの柔軟な連携を実現。
コマンドラインツールでシステムの変更は最小限。

既存の社内システムとオンラインストレージの柔軟な連携を実現。
外部向けのインターフェイスとして、シームレスに企業間オンラインストレージを活用できます。

フロー自動化を実現するコマンドラインツール new

履歴ログ自動出力/自動ダウンロード

履歴ログ自動出力機能とコマンドラインツールを組み合わせることにより、GigaCC ASP共有領域内の指定ディレクトリ内に定期的に自動出力された履歴ログファイルを、自社内サーバなどへ自動ダウンロードすることができます。

ログの統合管理を行いたい場合などにご活用いただけます。

履歴ログ自動出力連携

※共にGigaCC ASPオプション機能


SAML/SSO連携機能

SAML/SSO連携

一度の認証でWebサービス/アプリケーションにログインできる、シングルサインオン環境の構築が可能になります。
Active Directoryおよび一般のSAML2.0に対応したIdP(IdentityProvider)と連携することで、複数多数のアカウント(パスワード)を管理する必要がなくなり、利用ユーザの利便性をより高めることができます。

【動作実績のあるIdP】
・Microsoft社:ADFS(Active Directory Federation Service)
・日本ヒューレット・パッカード社:IceWall SSO  ※IceWall 技術レポートはこちら
・Ping Identity社:PingFederate および PingOne
・Okta社:Okta

SAML/SSO連携機能

※GigaCC ASPオプション機能


Active Directory(AD)連携

Active Directory(AD)連携について

AD連携機能(※)により、社内システムにログインするためのID/パスワードをそのままGigaCC OFFICEで活用することが可能。
また、ADのOU(Organizational Unit:組織単位)とセキュリティグループをグループ情報として反映できるため、セキュリティポリシーの整合性が確保でき、人事異動の際も最小限のフローで管理・運用できます。
Active Directory(AD)連携

※GigaCC OFFICEオプション機能


ファイル自動送信・自動受信が可能なコマンドラインツール

自動アップロード/自動ダウンロードを実現

コマンドラインツール機能(※)は、ブラウザ画面を利用せず、コマンドラインからGigaCC共有機能を操作することができるオプション機能です。
本機能を利用して既存のお客様システムと連携させることにより、業務フローの効率化や自動化を実現します。
社内サーバ上/GigaCC上ファイル・フォルダの自動アップロード(アップロード時に自動通知可能)/自動ダウンロード(自動受信)の実行や、GigaCC上ファイルへのアクセスURLを取得し、自動送信を行うといったシステム連携を可能とします。
コマンドラインツールで自動出力、自動通知を実現

※GigaCC ASP/OFFICEオプション機能

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